1万歩も 最初の一歩から始まる・・・
2019年11月20日
★ 今日は少々肌寒くて
風が強い
一日でした。
家内とレンズの保護カバー用の布を買いに千葉駅まで行きました
。
千葉駅構内は大勢の人でした
。
昼前なのに待ち合わせの人ばかりです。
養老渓谷に紅葉狩り
に出かけるのでしょうか。
帰りはスーパーに寄って買い物です
。
今日も1万歩を歩きました
。
1万歩も 最初の一歩から始まる・・・

★ 群れの着地点へ・・・それっ!急げ! in 吉高
昨日、鳥友のK氏と別れて再び吉高の湖畔を散策してベニマシコを探しましたが・・・残念ながら・・・見つけることは出来ませんでした。
それでは、チュウヒでもと思い田んぼに引き返しました。
チュウヒも居ず、タゲリの群れが飛んできました。
ソレッとばかり着地点に車を飛ばしました。
タゲリは今秋の初見です。
タゲリA:「おい!おい!・・・えらい勢いで車がこっちに来よる!」
タゲリA:「あ・・・危ない!・・あの運転手・・よそ見しとるぞ!」

タゲリA:「あれっ? あの車・・見覚えがあるで!」
タゲリA:「せや!・・・源チャンの軽や!」

タゲリA:「源チャンの車・・止まったみたいや?」
タゲリA:「あ・・こっち見てるぞ!」
タゲリA:「あ・・あ・・オニギリ食べたとこやなぁ?」
タゲリA:「口の周りが米粒だらけや・・・」

タゲリA:「あっ!・・やばい!・・車のドアが開いたで!」
タゲリA:「あ・・こっちに来よるがなぁ・・・」
タゲリA:「早よう退散や!」

タゲリB:「なんでそんなに慌ててるんや?」

タゲリA:「お前知らんのか?」
タゲリA:「あのオッサン・・・シャベリの源で有名なんや!」
タゲリA:「一回捕まったら・・まぁ・・2時間は話してくれへん!」

タゲリA:「しかもなぁ・・・同じことの繰り返しや!」
タゲリA:「まるでテープレコーダー聞いてるみたいやで!」
タゲリA:「ワシなんか・・聞きすぎて耳に大タコができたわ!」

小旅行
奥日光湯滝周辺
一泊した翌日の朝は霧雨が降る中、旅館周辺の湯小屋や神社を散策しました。
すると・・霧雨がパチパチと音を立てだしました。
アラレに変わったのです。
もしかしてのタイヤチェーンが役立つかも?と思っていると案外早めに止んでくれました。
早朝の湯滝は朝が早いのかお店は閉まったままで観光客の姿は私たちだけです。
「熊に注意」の看板を気にしながら湯滝まで降りると、ゴオゴオと音を立てながら水が流れ落ちてきました。
もう少し早ければ紅葉に彩られた名瀑を見れるところですが・・紅葉は少々色が褪せて来たみたいです。
ここから小滝までは散策可能でゆっくりとマイナスイオンを浴びながら散策しました。
湯滝:「えらい早い観光客やなぁ・・・」
湯滝:「ワシ・・・未だ朝飯食ってないのに・・・」
湯滝:「今日は朝飯抜きか?・・・しゃぁないなぁ・・・バルブ全開したろうか・・・」
湯滝:「どや!・・迫力あるやろ!」

★ 今日は少々肌寒くて
風が強い
一日でした。家内とレンズの保護カバー用の布を買いに千葉駅まで行きました
。千葉駅構内は大勢の人でした
。昼前なのに待ち合わせの人ばかりです。
養老渓谷に紅葉狩り
に出かけるのでしょうか。帰りはスーパーに寄って買い物です
。今日も1万歩を歩きました
。1万歩も 最初の一歩から始まる・・・

★ 群れの着地点へ・・・それっ!急げ! in 吉高
昨日、鳥友のK氏と別れて再び吉高の湖畔を散策してベニマシコを探しましたが・・・残念ながら・・・見つけることは出来ませんでした。
それでは、チュウヒでもと思い田んぼに引き返しました。
チュウヒも居ず、タゲリの群れが飛んできました。
ソレッとばかり着地点に車を飛ばしました。
タゲリは今秋の初見です。
タゲリA:「おい!おい!・・・えらい勢いで車がこっちに来よる!」
タゲリA:「あ・・・危ない!・・あの運転手・・よそ見しとるぞ!」
タゲリA:「あれっ? あの車・・見覚えがあるで!」
タゲリA:「せや!・・・源チャンの軽や!」
タゲリA:「源チャンの車・・止まったみたいや?」
タゲリA:「あ・・こっち見てるぞ!」
タゲリA:「あ・・あ・・オニギリ食べたとこやなぁ?」
タゲリA:「口の周りが米粒だらけや・・・」
タゲリA:「あっ!・・やばい!・・車のドアが開いたで!」
タゲリA:「あ・・こっちに来よるがなぁ・・・」
タゲリA:「早よう退散や!」
タゲリB:「なんでそんなに慌ててるんや?」
タゲリA:「お前知らんのか?」
タゲリA:「あのオッサン・・・シャベリの源で有名なんや!」
タゲリA:「一回捕まったら・・まぁ・・2時間は話してくれへん!」
タゲリA:「しかもなぁ・・・同じことの繰り返しや!」
タゲリA:「まるでテープレコーダー聞いてるみたいやで!」
タゲリA:「ワシなんか・・聞きすぎて耳に大タコができたわ!」
小旅行
奥日光湯滝周辺
一泊した翌日の朝は霧雨が降る中、旅館周辺の湯小屋や神社を散策しました。
すると・・霧雨がパチパチと音を立てだしました。
アラレに変わったのです。
もしかしてのタイヤチェーンが役立つかも?と思っていると案外早めに止んでくれました。
早朝の湯滝は朝が早いのかお店は閉まったままで観光客の姿は私たちだけです。
「熊に注意」の看板を気にしながら湯滝まで降りると、ゴオゴオと音を立てながら水が流れ落ちてきました。
もう少し早ければ紅葉に彩られた名瀑を見れるところですが・・紅葉は少々色が褪せて来たみたいです。
ここから小滝までは散策可能でゆっくりとマイナスイオンを浴びながら散策しました。
湯滝:「えらい早い観光客やなぁ・・・」
湯滝:「ワシ・・・未だ朝飯食ってないのに・・・」
湯滝:「今日は朝飯抜きか?・・・しゃぁないなぁ・・・バルブ全開したろうか・・・」
湯滝:「どや!・・迫力あるやろ!」
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